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ママ子のマナーを守ろう

赤ちゃん

仕事場でると意識しよう

赤ちゃんモデルのオーディションを受けに行く際には、赤ちゃん連れに求められるマナーを含め、気持ちよくオーディションが受けられるように配慮することが大切です。うちの子は可愛いいから何をしてもかまわない、他の赤ちゃんはみんなライバルで自分の子が一番だから誰より目立ちたいなど、自分たち本位で行動しすぎないようにしましょう。赤ちゃんモデルのオーディションを受けに行く際は、ママーズバッグに必要なアイテムを忘れずに詰めていきましょう。おむつやタオル、ミルクやお水、オーディションが長引くことを踏まえ離乳食やおやつも持ち、室内の暑さや寒さにも対応できるよう衣類なども持っていき、初めての場所や初めての人込み、長期の待機時間など赤ちゃんにとって初めてづくしのなかで体力を消耗したり、ストレスを抱えないように気をつけてあげましょう。おむつ替えや授乳もスマートに行い、必要以上に他の方やスタッフの方に迷惑をかけたり、心配りさせないように対応したいものです。赤ちゃんだから何をしてもかまわない、可愛いから許されるではなく、何も分からない赤ちゃんばかりが集まってくる場ですので、周りが可愛がってくれるから大丈夫という普段の生活での甘えは通用しません。また赤ちゃんモデルとして、これから仕事の現場に出ることを希望する以上、仕事をするというプロ意識や責任を持つ必要もあります。赤ちゃんはまだその認識が持てない以上、付きそうママやパパがプロ意識を持ち、赤ちゃんモデルとしてお金をいただいて仕事をする立場であると心得て行動をとりましょう。

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